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金曜日の夕方、 仕事が終わってから、 ソロキャンプ。 みんなでワイワイて やるキャンプもいいが、 ソロキャンプもいいな。 まずは、火おこし。 いつもは肉を焼くけど、 後片付けが面倒なので、 今回は5食入りラーメン。 茹でるレシピは、 後片付けが簡単。 鍋底が深く、 箸が入れにくいな。 今後の改良点だな。 味の方は、 間違いない。 缶チューハイを 飲みながら、 何も考えずに、 焚き火を楽しむ。 最高の時間。 朝いちは コーヒー。 朝食です。 また秋に ソロキャンプします。
写真は今年になって完成し、入居があった村営住宅です。 単身者用が、4つです。 冬の間に募集があって、すでに全部が埋まったと聞きました。 十数年前は、村営住宅には、大抵いつも、少しは空き家があったように思います。 でもこの頃は、空いていることが少ないようです。 家賃が都会ほどではないので、民間のマンションが作られることはなさそうです。 村の人口は減ってきています。 多少でも人口回復のためには、村営住宅の建設をと思います。 もちろん、費用のかかる大変なことです。 でも、村に住みたい人はいるようです。 部外者にはわかりかねますが、もしかして、住宅を用意すれば来てもらえるようになったのでしょうか。 今回のような公的な単身者用だとか、少人数家族用のコンパクトな住宅とか、できるといいの ...
今日は天気予報で午後から雨になると言われていましたが とうとう降ってきました 大型連休も済んだ土曜日 りんご並木は静かで雨が降ってきて落ち着いた感じです このところエコハウスも活気づいています 新しい講師の方々が次々お見えになって 新しい講座のやり方も出てきています ちょっと目線を変えてみると面白いことができそうです エコハウスの前を通って何かやってるなと思ったら 寄ってみてください そこからまた何かが開けるかもしれません (k)
シャカの花がきれいに咲いています。週の初めの大雨の後、輝くほどの好天が続いていましたが週末は雨模様の様子です。道筋ではツツジの赤い花がトンネルの様に咲き誇っています。ミズキの花も咲きだしました。何だか「ついこないだ咲いていた気がするのだけど?」と、思うぐらい目につく白い花ですが、改めて1年の過ぎる速さに思い知らされます。ボチボチと家庭菜園の畑の耕運も始まりました。あちこちで地震...
ある日の英語の学習支援一コマ。学習は室内だけではなく、場所は多岐に渡った方が良いと思う。野外では五感を使う環境づくりが簡単に行え、その場をベースにすると学習意欲が上がる事がある。教える側がサボらず面白い内容探しや環境づくりを続けると、学ぶ事という事に興味を持つ子が増えると思う。
今月のMORIUMIUS東北と繋ぐプログラムは銀鮭。今回も新鮮なお魚が届きました。生態を学び、調理して美味しくいただくこのプログラムは子ども達に大人気。口に入れるとトロけるようなお刺身は山国では貴重。子ども達にはその美味しさと同時に、感環だけでなく、社会には彼らのために力を貸してくれる大人がいる事を知って欲しいと思います。
今日は下條中学校に仕事についての説明に行ってきました。 仕事ってなに?なんで仕事をするの?というところでしょうか? たまご屋のコンセプトやなぜこの仕事についたのか。 どのような信念でやっているか?や普段の仕事の内容についていろいろと話をしてきました。 1回30分で、これを3回行うというものでしたが、言いたいことが多すぎてギリギリ。 早口になってしまったので、反省です。 どういう感じで聞いてくれたのか。 なにか響くものがあったらいいなぁと思います。
クラシックを聞きながら ”お香” を焚く。 白檀のお香の香りが とてもいい。、 古きよきお寺の香りは こころ安らぎ リラックス効果がある。 心と体を整える、自然100%の力 が お香の力のような気がする。 好きなBS番組 ”クラシックTV” ピアニストの清塚信也が クラシックを いろんな角度で素人に分かりやすくプレゼン。 今 自分、ド素人のピアノ練習中なので 刺激になる! この番組に影響されて 最近 結婚行進曲の ”メンデルスゾーン”や トロイメライの ”シューマン”の中古CDを購入、 昔 一時はまって以来 クラシックのCDも 再び増えてる。 オジンになって再度のクラシックにはまりかけ。。。。 毎週楽しみに見るTV番組”題名のない音楽会”と”クラシックTV”。 ”お香” を焚きながら 楽しむクラシック、 安らぎの心静かな安 ...
「外トイレのとこのシャクナゲ、咲いているよ。知らなかったでしょう.」 まさか、以前確認した時、今年もつぼみはなかったはずでした。 この葉っぱが大きい感じの種類は、2株あります。 不思議なことに、この写真のほうは、ずいぶん大きな株になりました。 どちらかいうと、日陰で湿気った感じのところにあるのに、この大きさになったのです. ところがもう1つの株は、日当たりの良い斜面にあるのに、いつまでたっても小さいままです。 いい例えが思いつかないけれど、電気釜くらいの大きさでしょうか。 違いすぎます。 見に行ってみると、確かに大きな葉の影で、濃いめの色の花が咲いていました。 花の谷には、2種類のシャクナゲがあります。 伊那市のグリーンファームで150円で買ってきたシャクナゲは、もう何年も前か ...
「水に落ちた犬は打つな(不打落水狗)」を魯迅が逆の意味で作った言葉に「水に落ちた犬は打て(打落水狗)」というのがある。? 普通は弱っているもの(水に落ちた犬)がいたら助けるのが当たり前で、それが人間の心なのだが、利害関係が絡むとその逆になることがある。 弱っている者は徹底的に叩かれ「水に落ちた犬は打て(打落水狗)」になってしまう。? 現実の競争社会では、生き残りをかけ弱い者いじめがまかり通り、弱者は強者に飲み込まれてしまうことが多々ある。? 世の中美談だけでは通用せず、いったん落ちたら徹底的にたたかれ、弱り目に祟り目なんてことも。 人生において、いったんこけてしまうと起こしてくれる人もいれば、踏みつけていく人もいる。人間の英知というのは利害が絡むとどっちに転ぶかわから ...
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