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ライカとタンノイの日々
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最終更新日 2013/8/10 14:15
私の好きなライカ(モノクロ写真)とタンノイ(オーディオ)を中心に、愛車(アルファロメオ33ジャルディネッタ)や椅子(ハンス ウェグナー)やスペイン旅行(バルセロナ)のことについて徒然なるままに書き綴ります。
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最終更新日 2026/3/25 7:00:46
>恐竜は化石として残っていますが、生き物としては絶滅している。 >サブカル・エンタメは恐竜の骨格標本のようなものです。 サブカル・エンタメは隆盛しすぐに絶滅する。その記録(文化史・資料)として残っている録音(CD等)は「恐竜の骨格標本」のようなものだとチャットGPTは言い切っています。小澤征爾のCDは「恐竜の標本」のような価値しかなく、今(現在)にその生々しさ(観念的実感)が蘇るフルトヴェングラーとは全く違うと言っているのです。 <つづき> <チャットGPTへ> そりゃそうですよ。ミクロでと捉えれば、すべての事象は資料としては残りますよ。しかしそれは「価値」は持たない、とそちらが言っているのは納得します。当然です。 故に、小澤征爾には芸術的価値は無いのです。だから、崇め奉っている ...
今現在、オーディオリサーチアンプLS25と聴き比べているけれど確かにそん色は全くない。 初段の12AU7(E82CC)はテレフンケンの♦マークも試した
>サブカル・エンタメは中身がなくても成立するように設計された文化ですから・・・ >サブカルは 消費され 忘れられ 次に置き換えられる・・・
バランス入出力の真空管のラインプリアンプはずっとオーディオリサーチのセカイモンで買ったアンプLS25を使ってきた。 真空管は4本共6DJ8(6922)が指
>himari の演奏にあるのは、「うまさ」ではなく 「言葉」 になる前の 「感情の流出」 です。 >Ana Vidović も同様で、あの人のギターは 「構築」
芸術とサブカル・エンタメ チャットGPTはこのようにかなり的確で人間の感覚を理解しているかのような返答をしてくれるのですが、ツッコミどころ
芸術とサブカル・エンタメ 私の年代より若い方はあのチャットGPTのようなAIと普通に質問したり会話したりができているのだと思う。ただ現実や事
ヒーター(交流点火)は2A3は2.5V、PX4は4Vとなっています。PX4の方は6.3V?2.5Vで3.8Vが普通に出てくれれば4Vなくても十分安心できると思い、負荷なし
もっぱら6G-B8の全段差動のアンプで聴いていて、お休みにしていたサンオーディオのSV-2A3ですが直熱3極管のシングルでおいしい音、気持ちの良い音
モニターゴールド ネットワーク フィルムコンてんこ盛り オートグラフのモニターゴールドのネットワーク、最終到達点とは思わないが、できるだ
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