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庭のしだれ梅が5〜6分咲きになり、とっても綺麗。なので、 縁側に小さい机持ってきて、お花見しました。 外は風があるけど、縁側は日が当たって暖かでした。 昼間から、花を見ながら、ワイン、カマンベールチーズ、肉、大根でチビチビやるの、最高です。 すぅと、父と、カオと共に。(母はお友達とおでかけを楽しんでいて、そっちも最高に楽しそう。) 皆でバーベキューとはいかなかったけど、ささやかにお花見できて、とっても満足です。平和とはこのこと。
我々一般人は命尽きるとそれまでだが、俳優(役者)は再放送という形で何度もTV画面で活躍できる。 再放送は刑事ドラマが多いが、一日に何本か見ていると同じ俳優が刑事役をやっていたと思えば、別のドラマでは犯人役だったりして、「どっちやねん」と笑ってしまう。 多くがシリーズもので、何回も繰り返し放送されているので、こちらもストーリーを覚えてしまっている。(笑)? 果樹作業の時期以外はプー太郎さんの僕にとってはこれらを見ることで助けられてもいる。? 俳優は作品を残し、その作品を通じていつまでも大衆を楽しませてくれる。? 僕も何か作品らしきものが残せたらと思うが、何も持ち合わせていない。? 記録に残せないなら、今ある時間を精一杯生きるしかないか。それで良し!!? お気に入りの曲 ? Tin Tin Deo - ...
今月もたくさんのお客様にご来店いただき誠にありがとうございました 2月のデザートは何にしようかなあーとワクワク😃💕考えもうすぐ春になる事を思いウグイスに決定🙋 今回はザラメを2種類使って黄緑色もチョイスしました。1月と同様これは、と(笑)😅(笑)アザラシ?いやいやホーホケキョ🎵です💛💛と、お客様とのお話からの、笑顔😍😍 さあ!来月はどうしようかな?ひな祭りもあるし、卒業、お彼岸、うーん迷うなあー(´・ω・`; )何か楽しいデザート考えてお待ちしております。
長野県佐久穂町にある八千穂高原スキー場に初めて行ってきた。 いつものように、帰りに渋滞にハマりたくないので、午前券。 急緩斜面、コブ、パーク等規模が小さい割になんでもあるスキー場。 ここのコブ、大きくてえぐれて硬くてえらい目にあいました。 ただ、滑落してきただけだけど、ケガしなくてよかったです。
月に1度の病院への通院がてらMARUZENの名古屋本店さんへ行ってきました 以前のブログでもお話しましたが地下1階から7階まで本に文具にとても楽しめる場所です。 そして自分にとってここはどこよりも落ち着く空間で何時間でも居座れてしまいます 最近は様々な予定で少し忙しかったこともあり読書の時間が持てなかったので、久しぶりに本の購入をして帰ってきました。 いつもの席で読書の時間も楽しみました。 伊集院静、養老孟司、池波正太郎、どれを読んでも共通していることはみんな周りに流されず、自分の考えを持って発言されているということです。 良く言えば「自分をしっかり持っている」、悪く言えば「我儘」。 参考にできるところはしっかり参考にしていきたいと思います 主治医の先生のお話ではまだ昔のような体調 ...
早いもので 今月も残すところあと2日です まだまだ寒い日が続きますが 風がなければ暖かく感じる日も少しづつ増えてきましたね さて3月のエコカフェの予定です 3月9日から申し込み受付開始になります どなた様も奮ってご参加ください (I)
好きな作家の1人 ”柳田邦男”さん。 久々にTVの画面に登場し ジャーナリストの原点について語っており 87歳のご高齢になっても かくしゃくとした語りに感銘を受けた。 番組は NHKの ”柳田邦男×池上彰×大学生 テレビジャーナリズムを語る” 2人の知識人と令和の大学生の暑い語り・・ ・・面白かったし興味深かった。 昔読んだ柳田邦男の著書の1つ ”ガン回廊の朝(あした)” を再読。 ガンと闘う臨床医や研究者たちの苦闘を描く感動のノンフィクション大作。 史実の調査さすがにもしっかりしているし リアリティーが伝わってきて 最高のドラマがある。 余談だが 日本民俗学の祖と称される”柳田 國男”と 名前が同じなのでいつも混同しやすい(笑) さて 昨晩のユウメシは。。。 久々 ”焼肉” やはり 旨〜〜い?
午前9時の平谷高原スキー場。 リフト券売り場に行列ができていました。 支払い方法や割引きクーポンの種類が増えているので時間がかかります。 今日1日晴れの予報。 ゆっくり楽しんで行ってください。 平谷高原スキー場>>> WEB 天気 晴れ 朝の最低気温-8度 最高気温3度 ライブカメラ>>> 路面チェック
これ、何だかわかるでしょうか? ウツボの漬け焼きです。 唐揚げに味の母と醤油で漬けてあったものを焼いたものです。 ウツボは同じ硬骨魚類でも、ウナギやアナゴに比べ身に脂がまわっておらず、どちらかというと白身魚としてのとらえ方が合うと思います。 唐揚げにするという事は、食材自体の味に自信がなかったわけなんですが、残りをなんとなく焼いてみたら、これがかなりうまかったです。 皮目のゼラチン質に加えて身はブロック状に解れる系統で、アコウダイなんかが思い浮かびます。 アコウダイは高すぎて、ついシンプルに使いたくなりますが、脂があまり乗ってなければこういう使い方もアリかなと思いました。 唐揚げにすれば一定のうまさになるのは当たり前で、正直またウツボ使うかは微妙なところでしたが、こ ...
石井桃子の長編小説、「幻の朱い実」をようやく完読しました。 石井桃子の自伝的小説と言われている小説です。戦前、戦中、戦後の時代の話です。 主人公の明子と、その親友で結核を患っている蕗子の話と、それにどうしても関わってきてしまう夫、節夫との結婚生活の話、がメインの物語かな?最後の方の老後の話も良かった。 明子と蕗子の関係が、読んでいて心から羨ましいと思ってしまったくらい、掛け値なしの友情でした。 「蕗子を知ってから、三年と約三ヶ月だった。そのうち、節夫と暮らした一年を除いては、心から親しめる者としては、蕗子一人だった。 この世の中にぽつんと生まれてきた人間が、もう一人の人間に持てる恐らく一ばんいいもの、利害に関係のない愛情。 明子は、蕗子と別れるときが来たら、そして、 ...
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